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スペイン語会話やはりラテン系はかくあるべき!

リニアのスペイン語会話コースは、4回ごとのチケット制♪レッスンは自由に選べるプライベートレッスン、グループレッスンの2種類
レッスン料金

プライベートレッスン (1対1人)21,600円/4回 (1回/60分x4回)
自分の思い通りのレッスンを受けたいと思っているあなたに最適。1回60分のレッスン。
時間の変更も可能。自分流を貫いて結果的には、短期間で実力がつくコース。
中国から来たネイティブスピーカーの先生から、文化や習慣などをしっかり吸収できるコースです。
上達するならワンレッスン60分がおススメ。

セミプライベートレッスン (2人)11,880円/4回 (1回/60分x4回)
お二人で申し込まれる場合、セミプライベートレッスン(2人)もできます。
お友達と2人でレッスンという方法はナイスかも。 

グループレッスン (3人)8,640円/4回分 (1回/60分x4回)
お三人で申し込まれる場合、グループレッスン(3人)もできます。
お友達と3人でレッスンという方法はナイスかも。

※入会金 16,200円(上記共通)が必要です。

※国際交流パーティなどを開いております。お気軽にご参加ください。

Ricardo 先生。スペイン バルセロナ 出身

>Ricardo 先生。スペイン

Como estas ? (コモエスタ=コンニチハ)  「建築家 アントニオガウディ の街、バルセローナからやってきました。皆さんは、ガウディという名前を発音する時に「ガ」にアクセントをおいて表現しますが、良くありません。関西弁のように後ろの方「ディ」にアクセントをおいた方がスペイン語らしくなります。すなわち、スペイン語は、関西人の方が、モノになるというのが、僕の持論。リニアでは、パエリアを料理したことがあります。皆さんと楽しめればいいですね。フラメンコも楽しい。
この写真は、フラメンコを踊っているところ。今はもう少しだけ、おなかが出てきました。 Vamos!  ESPANOL。

Dunia 先生。ペルー アレキパ 出身

>Dunia 先生。ペルー アレキパ 出身

「皆さんコンニチワ!」  「最近、中南米に行く人が増えてきました。中南米に行くのでしたら、スペイン語をマスターしていきましょう。楽しくなると思います。私は、中南米のスペイン語を中心に教えています。中南米で話しているスペイン語は、基本的には同じですが、本国のとは少し違います。その違いについてもレッスンで説明します。私は首都リマから500キロほど南にあるアレキパの出身です。古代往時のスペインの面影を残した街で、ニックネームでciudad blanca(白い街)と呼ばれています。街からは白い雪をいただいたミスティ(山)が見えます。ミスティは、英語ではなく、古いインカの言葉で、英語のSirにあたる言葉が名前になっています。おすすめの食べ物としては、『クイ』と呼ばれるウサギのような動物の肉料理がオススメです。煮込んだお肉に刻んだビーナッツを添えて食べるのがとってもおいしい。近頃は、ジビエとしてウサギ肉は、動物の中でもおいしい肉として知られていますが、ペルーのジビエ料理の典型と言えるでしょう。ペルーの人は誰もがみんなフレンドリーで、気軽にすぐにアミーゴと呼び合います。すぐにお友達になります。 !Salud!(乾杯)これもいいです。ペルーのワインもかなりいいです。小さなワイナリーで作っていますが、味は最高です。ペルーワインで!Salud!」

Guillermo 先生 (マドリッド出身)

みなさんコンニチワ。スペインからやってきました。スペイン人はみんな陽気。少々のことではクヨクヨしたりしません。
みなさんに覚えて欲しい言葉、! tomatelo con calma!
気楽に行こうぜ!ちょうど英語の "take it easy" に相当する言葉です。スペインに行くと、本場のJamon (生ハム) Paella(パエリア) Vino(ワイン)があります。これらは絶品。 そして、ボクの街マドリッドの " La Latina" を訪ねてみてください。多くのお店が集まっているところ、一つのお店でtapas を食べてワインを呑んだかと思えば、 次のお店で、また一品とワイン。 こんな風に、次々お店を変えて呑む。こんな楽しいときを過ごしてみては如何でしょうか? 詳しくは、また、レッスンで!

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